WEDDING

わたしたちの考えるウェディングスタイルは「Advanced(アドバンスト) 」

生活環境の違う二人が出会い、ポジティブな連鎖反応が起こる
そして自分たちをデザインする。

「理由なんかない。」

誰の日常にも面白いヒントがたくさんあって、
その1日1年をアーカイブ化できる

「結婚したのは、お互いの笑顔を長い時間見たいから」

そうやって歴史のシナリオが創られているのならば、
私たちの考えるウェディングコンテンツの仕事は
何でもかんでも規則通りにやらせるのではなく、「本当に必要なコミュニケーション」デジタルソリューションのみにとらわれない、DIY精神を基軸とした顧客サービスを考えることだ。

ゆえに「自分たちのアイデンティティが何か」という問いかけに
答えていく責任でもある